【5月】鯉が窪湿原まつり
昔ながら牛の代かきや太鼓田植えの紹介、特産品の販売。
| 期 間 | 5月3日(祝) |
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| 場 所 | 鯉が窪湿原、きらめき広場哲西 |
| お問い合わせ | 新見市哲西支局 TEL:0867-94-2113 |
【6月】哲多ふるさとすずらんまつり
哲多のすずらんをはじめ、各種花木の展示即売、特産品の販売のほか、各種イベントがおこなわれる。
| 期 間 | 6月第1日曜日 |
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| 場 所 | 町民センター |
| お問い合わせ | 新見市哲西支局 TEL:0867-96-2114 |
【10月】船川八幡宮秋季大祭湯立神事(宵宮祭)
10月14日午後7時より新見船川八幡宮の境内において、無病息災・五穀豊穣を祈ると共にその年の吉凶を占う神事です。
湯立神事は夕刻、拝殿の前庭に祭壇が設けられ、拝殿に向かつて1 2個の釜が並べられます。神事では釜に火がつけられると神職により御幣で釜の湯をかき混ぜた後、ご神歌を唱えながら柄杓で釜の上に引渡された白布に湯をかけて
こします。その後束ねた笹を湯につけ清め、参拝者等の御被いが行われ、宵宮の祭典が始まります。宵宮祭典は拝殿に神職総代などが集まり、祭典を行い亙女2人が浦安の舞を奉納して直会となります。
| 期 間 | 10月14日 |
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| 場 所 | 新見船川八幡宮 |
| お問い合わせ | 新見市観光協会TEL:0867-88-8154 |
【10月】土下座まつり(大名行列・御神幸武器行列)
300年の歴史をもつ新見藩初代藩主関長治のお国入りを伝える 無形民俗文化絵巻を船川八幡宮秋季大祭に行う。
新見は、元禄10年(西暦1697年)一万八千石の格式をもって津山から新知された初代藩主関長治侯が築いたまちです。
この大名行列は、正式には「御神幸武器行列」といい藩主が祭礼に参内して、敬神崇祖の高揚と領民の安寧(あんねい)、五穀豊穣を祈念するために、新知入国時に行った、公式の「大名行列」を仕立てさせて、新見船川八幡宮秋季大祭(10月15日)御神幸の先駆をさせたのが始まりで、往時のしきたりを忠実に継承して行われます。
総勢64名からなる行列は、白熊と呼ばれる大槍(おおやり)、薙刀(なぎなた)、鉄砲(てっぽう)、弓(ゆみ)、槍(やり)、大旗(おおはた)、馬印(うまじるし)、沓篭(くつかご)、などが主体で、青竹を手にした二人の先払いを先頭に、一定の順路で新見船川八幡宮と宮地町の御旅所を往復します。
行列が通る沿道の氏子は、清めの盛り砂を作り腰を低くして敬虔(けいけん)に出迎えをするならわしとなっております。
また、この日ばかりは国税庁の特別許可を得て、新見船川八幡宮で造られたご神酒(じんしゅ)(ドブロク)も参詣者に振るまわれます。
| 期 間 | 10月15日(土) |
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| 場 所 | 船川八幡宮 |
| お問い合わせ | 新見市観光協会TEL:0867-88-8154 |
【10月】神郷ふるさとまつり
ジャンボ巻寿司、郷土芸能のイベントや特産品・伝統工芸品の展示即売を行う。
| 期 間 | 10月24日(日) |
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| 場 所 | 夢すき公園 |
| お問い合わせ | 新見市神郷支局 TEL:0867-92-6113 |















































